非公式ガイド

Core・BTCfiを、はじめての人にもわかりやすく。

ウォレットの準備、Coreチェーンの基本、ステーキング、BTCfi、dAppsの使い方と注意点を解説します。

暗号資産には価格変動、送金ミス、スマートコントラクト等のリスクがあります。

BTCFiを知る

  1. BTCfi入門

    更新 約12分

    BTCFiとは何か|Bitcoinを売らずに運用する仕組みの全体像

    Bitcoinは、持っているだけで自動的に増える資産ではありません。それでも「BTCを運用する」と言えるのはなぜか。利回りが生まれる場所と、そのとき誰がBTCを持っているのかを分けて整理します。

  2. BTCfi入門

    更新 約11分

    b14gとは?Merge MarketplaceとdualCOREの仕組み・リスクを解説

    b14gの機能は名前が似ており混同しやすいため、まず4つに区分します。Core公式のDual Stakingとの違いと、資金を引き上げる際に確認する条件を整理します。

BTCを運用する

  1. dApps

    更新 約7分

    Glyph Exchangeの現在|Molten Financeとの関係と注意点

    古い記事やブックマークからGlyphを開くと、別のサービスへつながることがあります。旧GlyphのトークンやLPがそのまま扱えるとは限らないため、引き継ぎを確認できる範囲とできない範囲を分けます。

  2. dApps

    更新 約10分

    Colend Loop Strategyとは?仕組み・清算リスク・解除方法を解説

    Loop Strategyはステーキングの繰り返しではなく、借入でポジションを広げるレバレッジ戦略です。ループ回数を増やすと何が変わるのか、表示されるAPYと実際の損益がどこでずれるのかを確認します。

  3. トークン

    更新 約10分

    LCORE(LiteCORE)とは?コントラクト・流動性・主なリスクを検証

    プロジェクト側の説明と、オンチェーンで実際に確認できる内容は一致するとは限りません。LCOREについて、公式サイトの記述、過去のホワイトペーパー、現在のコントラクト状態と取引環境を分けて照合します。

Wallet・安全対策

  1. ウォレット・安全対策

    公開 約7分

    セルフカストディとは|秘密鍵とシードフレーズを自分で持つということ

    「自分で持つ」と言うとき、実際に手元にあるのは暗号資産そのものではありません。ウォレット・秘密鍵・シードフレーズ・パスワードがそれぞれ何を担っているのかを分けて確認します。

  2. はじめてのCore

    更新 約8分

    【完全ガイド】MetaMaskにCoreチェーンを追加する方法|初心者にもわかりやすく解説!

    MetaMaskでCoreへ切り替えられる状態にするまでの手順です。拡張機能とモバイルそれぞれの追加方法に加えて、すでに追加済みかどうかの見分け方と、うまく追加できないときに確認する箇所を扱います。

Coreを知る

  1. はじめてのCore

    更新 約14分

    Coreとは?Bitcoinと連携するEVM互換Layer 1の仕組みを解説

    「Core」が指すものは文脈で変わります。ブロックチェーン本体・組織・トークンを切り分けたうえで、BitcoinとCoreがどう連携し、どこからが独立したLayer 1なのかを整理します。

  2. はじめてのCore

    更新 約9分

    【初心者向け】Coreの始め方を3ステップで解説|ウォレット追加・ブリッジ・ステーキングまで

    Coreで必要な操作は目的によって変わります。ウォレットの追加、ガス用COREの準備、ステーキングの選び方を3ステップに分け、Bridgeやステーキングが自分に必要かを判断する材料をまとめます。

  3. Coreの基本

    更新 約13分

    Satoshi Plusとは?DPoW・BTCステーキング・DPoSの仕組みを解説

    「BitcoinとPoSを組み合わせた方式」という説明では、誰が何を委任し、実際に誰がブロックを作っているのかが見えません。3種類の委任がCoreバリデータの選出へつながる流れを順に追います。

  4. Coreの基本

    更新 約14分

    Core DAOとは?Core blockchain・CORE・ガバナンスの違いを解説

    「Coreを運営する分散型組織」という一言では、誰が何を決めているのかは分かりません。この呼称が公式資料で指す範囲と、CORE保有者が参加できること・できないことを分けて確認します。